Tポイントが貯まるカードで財布もあったか

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 様々な異業種の企業間で貯まるようになったTポイント。

 インターネットショッピングでは、Yahoo!ショッピングで100円=1ポイント貯まるので有名。

 Tポイントカードがあれば、ファミリーマートやガスト、ENEOSなどでもポイントが貯まっていきます。

なかにはTポイントが貯まるクレジットカードもあります。

TSUTAYAでポイントが貯まるTカードプラス、ファミマでお得なファミマTカード、Yahoo!ショッピング等でポイントが貯まりやすいYahoo!JAPAN JCBカードなどなど。

いろいろあるTポイントが貯まるクレジットカードですが、『一般的』には200円=1ポイント。

しかし、Yahoo!JAPANカードなら、100円=1ポイントが貯まり、他のクレジットカードの2倍!

そもそもTポイントは、様々な企業が参加していて、

ドラッグストアや牛角、ドトールコーヒー、ロッテリア、食べログ、洋服の青山などなど、街中での買い物の際にカードを提示するだけでポイントが貯まります。

上手に活用すれば、年間2万ポイント以上という数字も難しくなく、財布もあったか。

お金を貯めたいなら、こういったところから生活を見直すべきかもしれませんね。

ひまわり証券のCFD

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CFDを扱う証券会社は比較的少なく、とくに株式CFDを取り扱う会社が少ない。

株価指数CFDや商品CFDの一部を取り扱うFX専業業者は見受けられますが、やはり銘柄が少ない。

確かに、NYダウや日経平均、原油や金などに連動した銘柄の方が、多くの投資家が売買しやすいかもしれませんが、やはり"投資"といえば株式売買がメインでしょう。

現物取引だと、大きなお金が無いとできませんが、CFDならレバレッジをかけて売買できる。

だからこそ、株式CFDを取り扱う証券会社に元気を出してもらいたいのですが、現実的には需要が少ないらしく取扱会社はほとんどない。

IG証券がCFDを取り扱っていますが、世界的なIGグループの企業で、海外ではCFDの需要があるそうです。

国内証券会社では、以前は、ひまわり証券がCFDを取り扱っていました。

しかし、現在は休止。非常に残念ですね。だって、IG証券はグローバル企業らしく、取引システムがグローバル。

日本向けのオリジナルではないので、英語が主体で非常に分かりづらい。取引しづらい。

ひまわり証券の取引システムは、日本の証券会社らしく、取扱い銘柄が多くても操作性、情報の見やすさの点で1歩も2歩も上でしたので、CFDをやめたのは非常に残念です。

しかし、ひまわり証券はCFD以外にもオプション・先物取引などからも手を引き、今はFX専業業者となってしまいました。

収益性のない事業をやめるのは企業として当然のことかもしれませんが、「証券会社」である以上、取扱商品には幅を持たせてもらいたいものです。ネット証券としての歩みもあるのですから、コストはそうかけずに顧客によりよいサービスを提供できるはず。

セミナーも豊富だったひまわり証券が、FX1本に絞り事業を展開しているのはなんとも寂しくも感じますね。

持ち帰り寿司って利用する?

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持ち帰り寿司専門で有名な「小僧寿し」

今日のニュースで経営が危ういような記事が・・・。

昔、「小僧寿し」が近くにできた時は、早速、買いに行った。安さに驚き、この値段でお寿司が食べられるの??と驚いたものだ。

若かったので「安けりゃいい」という風潮もあったが、味が良いか悪いかと問われれば、若い時代であっても「うまい!」とは言えなかった。

その後、回転ずしが幾つも建ちはじめ、値段も手ごろでネタは新鮮。バカにならないくらい美味いお店も数多くでき始めた。

そして、回転ずしでは【お持ち帰り】も可能である。

今の時代、お金がなくっても大手回転ずしチェーンならクレジットカードで支払いが可能。つまり、今お金がなくっても、「来月のボーナスを先取りして!」なんて発想があれば、クレジットカードで美味しい御馳走が食卓に並ぶのである。

小僧寿しの話に戻るが、いくら競合企業が出現したとはいえ、勝ち残る手段はあったはずだ。

全国展開するほどの企業なら、小僧寿しならではの特色を出すべき。

安さも大切だが、やはり今の時代、消費者の舌も肥えてきたのだから、素材へのこだわりも持ってもらいたい。

今からでも全然遅くはない。経営の立て直しを早急に行い、「今夜は小僧寿しで!」なんて消費者に言わせるようなチェーン店にのし上がってもらいたいものだ。

ちなみに、お金が無いときはクレジットカードだけが選択肢ではない。今晩お寿司を食べたいなら金融機関から融資を受けるという手法もある。

即日融資を可能としている大手消費者金融もあるのだから、来月払いでお寿司を食べるのもアリではないだろうか?

即日融資できた.com

株価指数上昇トレンドへ

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日経平均株価が上昇トレンドに入っているようです。

NYダウは史上最高値近辺で推移していますが、日経平均株価は今年に入って16,000円から14,000円割れまで下落、しかし、そこからさらなる下落となることはなく、おおよそ14,000円を下支えとなり反転上昇。

今年1月と並んで再度16,000円を目指しています。この16,000円をしっかり超えてくると、さらなる高値圏へと日経平均株価は上がるのではないかと思います。

為替相場も円安となっており、株価も上昇トレンドに入るのではないでしょうか。

では、国内の株式CFDを買う場合は、どんな銘柄に注目すればいいのでしょうか?

内需の拡大が不透明であることは、誰もが知るところ。4月から賃金が上がった企業も少なくないですが、増税や物価の上昇を差し引くと、実質的な賃金は下がった人が大半。となると、「景気がいいから、好きなものを買って、ちょっと贅沢なものを食べよう!」という人は少ないはず。

もちろん、ちょっとしたプチ贅沢ならありでしょうが、高額商品をバンバン買う人が増えるかと言えば、間違いなくNo!でしょう。

さらに、円安の影響で輸入企業の業績は芳しいとは言えません。設備投資も抑えざるを得ません。

そう考えると、円安のメリットを受ける輸出企業への投資が最善。

株式CFDを始めるなら、日本国内の企業の株式をCFDで購入するなら、輸出企業の銘柄が第一に挙がってきます。

ただし、ここ数年の円高基調から、生産拠点を海外に移した企業も少なくなく、銘柄選びには注意が必要。証券会社の営業マンの中にはやみくもに「輸出関連銘柄を!」なんていう人もいますが、だまされてはいけません

さらに、輸出企業であっても材料はどしているのか?も大事。材料は輸入しているのが一杯的ですが、これによる生産コストの増加分を見極める必要があります。原油や電気料金の上昇も企業にとってはマイナス。

この辺を総合的に加味して、輸出関連銘柄を見つけないと、株式CFDで利益を上げるどころか、損失を生むことにもなりかねません。

投資でしっかり儲けたいなら、下調べが非常に重要ですね。

Movable Type 4 へようこそ!

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このブログ記事は、Movable Type 4のインストール完了時に、システムによって自動的に作成されたブログ記事です。 新しくなったMT4の管理画面で、早速ブログを更新してみましょう。

DMM.com証券のCFD口座

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DMM.com証券のCFD口座は、手数料無料で株価CFDの取引が可能です。

ただし、約定金額が一定金額以下の場合には小額取引事務管理費、つまりチケットフィーが発生します。外貨建てで売買をしている場合はさらに為替コストが発生します。

DMM.com証券のCFDは取扱銘柄数が約4000銘柄!

世界の株価指数CFDも19銘柄あり、NYダウやFT100など主要株価指数の取引が出来ます。株式投資をしたことの無い方なら、まずは株価指数CFDから始めてみるのがいいでしょう。

株価指数CFDの取引手数料は無料ですが、こちらもチケットフィーが発生します。

東京証券取引所の場合、最低や苦情代金は100万円。

これに満たない取引では、1,000円のチケットフィーが生じます。

CFDでは取引手数料が無料であっても、コストがゼロではありません。

FX同様、取引レートにはスプレッドがあり、日経225で12pip、NYダウで4pipなどとなっています。

また、株価CFDも株価指数CFDもどちらも1単位から取引が出来るので、小額から投資を始めたいという方にとってもDMM.com証券はおすすめ!

そのほか、DMM.com証券では先物CFDもあり、手数料は有料。

取引銘柄の通貨によって異なり、1ロット当たり日本円だと1200円、米ドルなら13ドル、ユーロなら13ユーロなどとなっています。

もし株価指数先物CFDを始めたいなら、手数料無料のCFD取扱業者もあるので、そちらで口座開設をしたほうがお得ということになりますね!